用法及び用量に関連する注意は?
他の抗悪性腫瘍剤との併用について、有効性及び安全性は確立していない。
本剤投与時にあらわれることがあるinfusion reactionを軽減させるために、本剤の投与前に解熱鎮痛剤、抗ヒスタミン剤及びH2受容体拮抗剤の前投与を考慮すること。[8.2、11.1.3 参照]
本剤投与により副作用が発現した場合には、次の基準を考慮して、休薬、減量又は中止すること。副作用により本剤を減量した場合には、再増量しないこと。[8.1、8.2、11.1.1-11.1.3 参照]
出典:電子添文
本剤投与時にあらわれることがあるinfusion reactionを軽減させるために、本剤の投与前に解熱鎮痛剤、抗ヒスタミン剤及びH2受容体拮抗剤の前投与を考慮すること。[8.2、11.1.3 参照]
本剤投与により副作用が発現した場合には、次の基準を考慮して、休薬、減量又は中止すること。副作用により本剤を減量した場合には、再増量しないこと。[8.1、8.2、11.1.1-11.1.3 参照]
出典:電子添文
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