ログアウトしますか?

シュンレンカとは

シュンレンカは、HIV-1カプシド機能を多段階において選択的に阻害する薬剤としてファーストインクラスの多剤耐性HIV-1感染症に対する新規治療薬です。​

シュンレンカは、多剤耐性HIV-1感染者に対して適応を取得しています。錠剤と注射剤があり、いずれも他の抗HIV薬と併用投与します。

6. 用法及び用量
〈錠剤〉
通常、成人には投与1日目及び2日目に2錠(レナカパビルとして600mg)を、8日目に1錠(レナカパビルとして300mg)を1日1回経口投与する。本剤は、食事の有無にかかわらず投与できる。投与に際しては、必ず他の抗HIV薬と併用すること。
〈注射剤〉
通常、成人にはレナカパビル経口剤の投与開始後15日目に、レナカパビルとして927mgを皮下投与する。以降は、927mgを6ヵ月に1回、皮下投与する。投与に際しては、必ず他の抗HIV薬と併用すること。

Web講演会

  • 10月
    6
    火曜日
    HIV/AIDS ライブ配信

    将来を見据えたHIV診療を考える ー長期治療における臨床医の着眼点ー

     18:30~19:40
    座長
    白野 倫徳 先生 (大阪市立総合医療センター 感染症内科 部長)
    座長
    今橋 真弓 先生 (名古屋医療センター 感染・免疫研究部 部長)
    演者
    仲村 秀太 先生 (琉球大学大学院医学研究科 感染症・呼吸器・消化器内科学講座 講師)
    演者
    谷口 俊文 先生 (千葉大学医学部附属病院 感染制御部・感染症内科 准教授)

診療サポート資材

このセクションでは「HIV/AIDS」に関連する診断や治療に役立つ患者さん向け資材やツールを紹介しております。

関連製品

医療関係者の皆さまへ

このサイトは、国内の医療従事者を対象にしており、
一般の方および国外の医療関係者に対する情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。

  • このサイトでは、コンテンツ向上や、サイトの改善のためにCookieを利用しています。
    サイトを利用することで、Cookieの利用に同意するものとします。

医療関係者の方

製品に関する添付文書や
インタビューフォームなどをご利用いただけます。

特に関心のある分野をお選びいただきますと、
ご関心に沿ったコンテンツが優先的に表示されるようになります。

服薬患者様・一般の方

当サイトは医療関係者向けとなります。

患者様・一般の皆様は会員専用ページの閲覧および会員登録することができませんのでご了承ください。

一般の方向けの治療分野と製品に関する情報をお求めの場合は、以下リンク先の画面下部よりご確認いただけます。

会員登録される方

会員登録していただくと、資料請求や
Web講演会の視聴、限定コンテンツがご覧いただけます。

  • 会員登録は、国内の医療機関にお勤めの医師・薬剤師などの医療関係者を対象とさせていただきます。

会員の方

ID・パスワードをお持ちの方は、
こちらからログインください。

ジセレカ専用サイトへ遷移します(https://www.jyseleca.jp/)

G-Station Plusを離れます。遷移先のコンテンツはギリアド社、エーザイ社、EAファーマ社が共同で管理・提供するものとなります。

この先のコンテンツをご覧になりますか?

ジセレカ製品サイト/関節リウマチのページへ遷移します(https://www.jyseleca.jp/ra)

G-Station Plusを離れます。遷移先のコンテンツはギリアド社及びエーザイ社が共同で管理・提供するものとなります。

この先のコンテンツをご覧になりますか?

ジセレカ製品サイト/潰瘍性大腸炎のページへ遷移します(https://www.jyseleca.jp/uc)

G-Station Plusを離れます。遷移先のコンテンツはギリアド社及びEAファーマ社が共同で管理・提供するものとなります。

この先のコンテンツをご覧になりますか?

外部サイトへ遷移します

G-Station Plusを離れます。遷移先のサイトはギリアド社が管理・提供しているものではありません。

この先のサイトをご覧になりますか?