B型肝炎診療の要点と実臨床への活用 ~疫学・診断・治療選択のポイント~
- 日時
- 2026年3月26日(木)18:00~18:40
- 演者
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九州大学病院 総合診療科 講師
小川 栄一 先生
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九州大学病院 総合診療科 講師
- 講演内容
- B型肝炎の疫学から診断・治療まで臨床に必要なポイントについてご解説いただきます。
また、臨床経験が豊富な小川先生より、B型慢性肝炎治療薬であるTAF(テノホビル アラフェナミド)*がB型肝炎治療においてどのように位置付けられるのかなど、ご自身の研究成果も交えながらご紹介いただく予定です。
* 効能又は効果:B型肝炎ウイルスの増殖を伴い肝機能の異常が確認されたB型慢性肝疾患におけるB型肝炎ウイルスの増殖抑制
製品情報
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